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足裏診断×タイムウェーバー

更新日:9 時間前


身体は「縮図」で情報を表す性質をもっている



人の身体には、

全体を一部に映し出すという、とても不思議で賢い性質があります。


  • 耳(耳介療法)

  • 手(手相・ハンドリフレ)

  • 足(リフレクソロジー)


これらはすべて、全身を“縮図”として映し出す場所だと言われています。


中でも、足は「無意識」と最も深くつながっている部位です。



頭・胸・手は、

  • 意志

  • 思考

  • 社会性


という「意識的な自分」が関わる部位。


でも足は、

  • 生きる本能

  • 逃げる/進む

  • 安心/危険


といった、無意識の判断と直結しています。

つまり「考える前の、身体の本音」が出やすいのです。


なので

言葉になる前の感情、

我慢してきた想い、

気づかないふりをしてきた身体の声、

などがとても正直に現れます。




タイムウェーバーには、リフレクソロジーというプログラムがあります。



情報フィールドのゆがみ(原因)を捉え、リフレクソロジーに

身体の末端に現れた反映(結果)を映し出します。


身体のどこに、どんな情報が溜まっているのか・・・を見ることができるのです。




体の不調を感じたときに、このリフレクソロジーを試してみました。



実際に出てきたものがこちらです。


(足反射ゾーン・左)
(足反射ゾーン・左)

このような画像と共に分析結果が提示されます。



内容は

「左足の反射ゾーン」を通して、

脳・食道・甲状腺・心臓・大腸に刻まれた

カルマ的・感情的・精神的な負荷を、解放する。


ということでした。



繰り返し出ているキーワードは:

  • Gently / timely / proper(やさしく・適切なタイミングで)

  • Dissolution(溶解・解消)

  • Straighten up / Keep your head held high(胸を張る・自分を立てる)

  • Consciously letting go(意識的に手放す)



リフレクソロジーでは、

  • 左側

    • 感情

    • 無意識

    • 母・胎児期・過去

    • 内側の世界


胎児期・幼少期・母系ライン・無意識に溜め込んだもの

言葉になる前に飲み込んだ感情


これらが映し出されているようです。



分析結果に出ていた最上位のもの⇩


食道(Esophagus)とカルマ的負荷、とあります。



食道が象徴するもの(情報フィールド的な解釈)


  • 言いたかったけれど言えなかったこと

  • 飲み込まざるを得なかった感情

  • 「NO」と言えずに受け入れ続けた人生

  • 生きるために我慢した選択



これらが「食道」という象徴に集約されていて、これらの解放が必要という結果でした。



足ツボ刺激やマッサージも、とても有効です。けれど時には、


  • 気づくこと

  • 意味を理解すること

  • 意識的に手放すこと


それ自体が、深い解放になることもあります。




リフレクソロジーや、ご先祖様の影響を探るジェノグラムなどは、

通常のフォーカステキスト(11,000円)に加えて、追加プログラム(5,000円)としてお試しいただけます。









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