フラワー・オブ・ライフ 第3巻
- ひろこ 山蔭
- 5月3日
- 読了時間: 4分
〜アトランティスの記憶と、取り戻そうとしているもの〜
昨年、4日間×2回という濃密なワークショップに参加したとき、
私は「生まれ変わる」ような体験をしました。

そのワークショップの内容が
詳細に記された
『フラワー・オブ・ライフ 第3巻』
(日本ではまだ未発売)が、
手元に届きました。

ページをめくるたびに、
あのとき見た光、感じた振動、感覚が、今この瞬間に重なってきます。
第3巻で特に深く扱われているのは、
意識の“理論”ではなく、
体験として統合していくためのプロセスです。
ハートと脳のつながりの回復
光のビーム(後光)の活性化
これまでにないレベルでの松果体の活性化
マカバ(光の体)の起動
ハートから創造し、現実化していく生き方
私は毎日この瞑想を続けています。
今では少しずつ——
考える前に「感じる」
頭で理解する前に「わかる」
漆黒の中に輝く光を見、至福の時・・。
気づけば、シンクロニシティも静かに増えています。
~アトランティスが伝えている、本当のメッセージ~
さて、フラワーオブライフ前作で、ドランヴァロは
アトランティスの崩壊について触れています。
ちょうど先日、エドガーケイシーの生まれ変わりと言われていた
デヴィッド・ウィルコックさんの訃報を知り、
アトランティスの崩壊についてケイシーも語っていたことを思い出しました。
ケイシーの系譜が語るのは、
アトランティスに「何が起きたか」
高度な文明
巨大クリスタルなどのエネルギー装置
その誤用・乱用
そして崩壊
ドランヴァロが伝えているのは
アトランティスの崩壊は「なぜ起きたのか」
という本質です。
崩壊の原因は、シンプルです
それは——ハートから外れたこと。
アトランティスは「意識の文明」でした。
しかし人類は次第に、
知性(頭)に偏り
エネルギーや技術をコントロールしようとし
内側の調和より、外側の操作を優先するようになった
つまり、
「頭 > ハート」
この状態になったとき、
意識のコヒーレンス(調和)は崩れます。
結果として、
マカバ(意識フィールド)が不安定になり、文明全体が崩壊した。
これは事故ではなく、内側のズレが外側に現れた必然だったのです。
この話、今の私たちそのものだと感じています。
思考優先、左脳優位
答えを外側に求める習慣
情報過多
AIやテクノロジーへの依存
自分の感覚を後回しにする日常
その結果として起きているのは、
自分軸が弱くなり(どうしたいのかがわからない)
感覚と行動のズレ(頭では理解できても心がついてこない)
エネルギー漏れ(本音と違うので疲労感)
直観が働かない(感覚的な洞察が鈍る)
外側に主導権がある(他人や情報にコントロールされている感覚)
という状態・・。
これはある意味、現代版の“意識の分離”です。
でも、ドランヴァロは今
—回復のプロセスの中にいる
と伝えています。
その鍵は、
ハートに戻ること、
感じること、
内側と外側を統合すること
かつて分離したものを、もう一度ひとつに戻していくプロセス。
今、私たちが向かおうとしている時代です。
私は、タイムウェーバーやHealyといった
最先端のテクノロジーを扱っています。
でも、それは「外側に答えを求めるためのもの」ではありません。
むしろ逆で、
内側に戻るためのサポートツールです。
今の自分の状態を知る
無意識の奥にある本音に気づく
見えていなかったパターンを浮き彫りにする
自分自身を映し出す“鏡”のような存在です。
さらにタイムウェーバーには、
「クライアントを依存させない」
「クライアントの独立へ導く」
という意図が、毎回の調整に含まれています。
最終的に目指すのは、ツールがなくても大丈夫な状態。
“本来の自分に戻ること”
今、誰かに、誰かの言葉に、情報、テクノロジーに
頼りすぎていませんか?
答えは、すべて自分の内側にあります。
もし「私の本心を知りたい」「心の声を知りたい」と思ったなら・・.
フラワー・オブ・ライフの叡智、
最新のテクノロジー(タイムウェーバーやHealy)が、
その小さな一歩を後押ししてくれます。
内なる声に耳を傾けてみてください。
ハートが感じるままに、松果体が目覚めるままに。
自身に戻っていく旅を。
そのプロセスが、やさしく、確かに進んでいきますように。
まずは、「Healy体験」(タイムウェーバー個人版)してみませんか?
ご自身の今の状態
潜在意識にあるもの
これからどう進むべきなのか
エネルギー調整
そのデータと詳細な解説をお渡しいたします。
お申し込みはこちらから⇩
メールでもお気軽にどうぞ。
bellyberry27★gmail.com ★を@に変更してください
山蔭
_edited.png)


コメント